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大企業の取締役だけが持つマインドセット  



こまだです、

盛和夫(いなもりかずお)
さんの書籍を最近よく
読みます。
 
ご存知の方も多いと
思いますが京セラ、au
などを成功させた
日本を代表する
有名な経営者です。
 
破綻したJALの再建を
78歳で引き受けわずか
2年で利益2000億円
のV字回復
 
世界のエアラインの
トップの収益率にまで
導いた人物です。
 
ちなみに国から再建を
頼まれた時は航空業界の
知識はほぼゼロだったそうです。
 
初めて京セラという会社を
設立したときも経営や経理の
知識が全くなかったそうです。

 
彼はいつも『業界の相場や
常識を無視』
します。
 
「私は何の知識も持ち合わせて
いなかったので人として正しいか
どうか
だけを考えてきました」
 
と言います。
 
例えば、ある業界の相場が
 
「経常利益が5%であれば凄い」
 
と一般的に言われているとします。
 
そしてその会社が10年連続で
毎年5%の利益を
出し続けたとします。
 
すると業界からは
 
「あの会社は凄すぎる!
不景気の時も5%を達成したぞ!」

 
と絶賛されます。
 
しかし稲盛さんは違います。
 
「不景気の時でも5%を
達成できたという事は
景気が良い時は10%でも
15%でもいけるはず。
 
業界の相場にとらわれて
しまっているせいで
上限ができてブレーキが
かかってしまっている」
 

と言います。
 
こんな考えを持つ彼はいつも
『非常識』な売上げや
結果を残します。

 
多くの人は
 
「準備ができてから」
「もっと勉強して知識をつけてから」
「完璧に用意ができてから」

 
という理由でじっくり完璧に
準備をしてからビジネスを
スタートさせようとします。
 
しかし世の成功者は
どちらか言えば
『体が先に動く』タイプで、
何の準備も無しに
飛び込んでいきます。
 
そもそも、この世の中に
『完璧』は存在しませんので
 
完璧を求める=
永遠にスタートできない

 
という結果に終わります。
 
『悩むくらいなら体を動かす』
 

現代のスピードの速い時代
ではこのマインドセットが
特に大切だと
いつも思います。
 
京セラグループの連結
売上げは1兆円以上。
 
あまりにかけ離れた数字なので
「俺には関係ない」と
思っていたのですが
本を読んで凄く好きになりました。
 
基本的なマインドセットや
スキルは大きいビジネスも
小さいビジネスも
変わらない事がよく解りました。
 
彼の会社は過酷労働の
ブラック企業だと
非難する人もいますし

私は彼の会社で働いた事が
ないので実態は解りませんが
1冊の本から学ばせて
もらった事は
数多くありました。
 
特に『人間に限界は無い』
という事を強く感じ
させてもらいました。
 
彼はJALという巨大な
航空会社を
1人の力で蘇らせ
業界トップに導きました。
 
すべて彼一人のおかげ、
というほど企業経営は
簡単では無いと思いますが

彼がいなければJALは
破綻の道を歩み業界トップに
躍り出る事はなかったと
思います。
 
2011年に亡くなった
アップル社の
スティーブ・ジョブズさんも
そうですが

1人の人間の力
何千人、何万人、何億人
人間を動かす事が
できるのだと思いました。
 
「自分ももっと何か
できるのではないか?」
 
と思わせてくれます。
 
彼が自分の手で書いた本は
名著が多いので
ぜひ読んで欲しいですが…
 
『本=辞書』
 
というマインドセットだけは
常に持っておく必要があります。
 
本は小学生が調べ物を
する辞典のようなものです。
 
「解らない事を
 調べるために本を買う」
 
という癖をつけた方が良いです。
 
僕は本を『買う』のは
好きなのですが
『読む』のがあまり
好きではありません。
 
最後まで読めた本は
数える程しかありませんし
「いつか読むだろう」と思い
読まずに棚にしまってある
本が昔はたくさんありました。
 
今はキンドルもあり更に手軽に
本を買える環境になったので
『今』読む必要も無い本であっても
次々と買ってしまいます。
 
金と時間の無駄です。
 
1:調べたい事が発生
2:本を買う

 
この順番を守らないと
本を買っただけで
勉強したつもりになってしまい
 
「こんなに努力している
 のに成功できない」
 
と誤解してしまう
可能性があります。
 
本は辞典です。
 

解らない事を
調べるための辞書です。
 
そのためには
 
「今の自分は何を調べる
必要があるのか?」

 
を常に意識しておく必要があります。
 
本=辞典
 
のマインドセットをぜひ持って下さい。
  
こまだ

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Posted on 2015/02/22 Sun. 14:05 [edit]

category: マインドセット

tb: --   cm: 0

ネットビジネスは稼げません。  



こまだです、
 
んな副業を試したけど
 なぜか成功できない」
 
と悩んでいる人にとっては
運命を大きく変えてしまう
可能性のあるカギとなる
物語を1つお話します。
・・・・・・・・・・・・・・ 
 
僕の元で1年間
ネットビジネスを
学んでくれていた
真面目な方がいます。
 
彼は他の誰よりも一生懸命に
勉強して言われた事を
120%こなしていました。
 
でも、いっこうに成功しません。
 
タイピング(キーボードを打つ作業)が
上達せず未だに人差し指で
やっています。
 
段々と僕も焦ってきました。
「僕の教え方が悪いのか?」
 
「最初から運命は
 決まっているのか?」

 
あまりに成功させられないので
焦りと怒りと色んな感情が複雑に
絡み合って来ていました。

 
しかしその男性はどんな時でも
一生懸命僕に
ついてきてくれます。
 
セミナーをやればいつも
来てくれるし教材を出せば
いつも買ってくれます。
 
ある日、
 
ふと考えました。
 
「この人はセミナーや教材の
 お金を毎回どうやって
 捻出しているんだろう?」
 
と。
 
僕のセミナーや教材は
高額ですのでもしかしたら
借金をして参加しているのでは
ないかと怖くなりました。
 
そして、直接聞いてみました。
 
すると…
 
ご自分のオフライン(リアル)
ビジネス
は調子が良くて
その収入だと言うのです。
 
「待てよ?」
 
と思いました。
 
なぜ、自分の商売で
稼いでいるのに
わざわざ苦手なネットビジネスに
参入しようとするのか?

 
わざわざ苦手なインターネット
ではなく自分の得意なビジネスを
もっと伸ばせば良いのに…
 
と思ったのです。
 
そこでもう少し深く突っ込んで
聞いてみました。
 
すると
 
「今のビジネスは肉体を使う
商売なのでいつか体が動かな
くなると思うと怖いんです。
 
ノートパソコン1つで稼げる
ネットビジネスを学んでおいて
収入の柱をもう1本作っておき
いつ倒れても家族を養えるように
しておきたいんです」

 
と答えてくれました。
 
この回答で僕の脳ミソは
グルグル回転しました。
僕はこれまで

『ネットビジネス=成功』

だと思い込んでいました。
 
これ以外に成功の道は無いと
信じていました。
なぜなら僕がネットビジネスの
おかげで借金まみれから
小さな成功をおさめるまでに
這い上がる事に
成功したからです。

 
しかし、この考えは
偏っていました。
 
あくまでこれは『こまだのぶてる』の
成功法則であって
誰にでもこの法則が
当てはまる訳ではないのだと。

 
そして僕はこの人物に謝り
そして1つのアドバイスを
しました。
 
「ネットビジネスは辞めて下さい。
今のビジネスを伸ばす事だけ
考えて下さい」
 
そして彼と一緒に
彼のビジネスを
どうやって伸ばすかを
考えました。
 
そして3ヶ月、
彼のビジネスは過去3年で
最高の売上げと
利益をマークしました。


僕はコピーライティング
スキルが最強だと思っています。
 
また、これからの時代は
何の商売であっても
インターネットや情報を販売する
ビジネスは必ずいれる必要がある

と思っています。
 
事務所も持たないで
個人で稼いだり
世界中を放浪するような
スタイルは

コピーライターや
ネットビジネス以外で
は少し難しいとも感じています。
 
この考えは変わりません。
 
ただ、誰しも同じような
ライフスタイルを送りたい
訳では無いと思いますし

今の段階では億を稼ぐのではなく
最初の数十万円を
稼ぎたい人の方が
多いと思います。
  
その時、苦手で好きでもない
ネットビジネスからスタート
するのは少しハードルが
高すぎると感じました。
 
得意で好きなら
もちろんOKです。
 
しかし苦手意識がある人に
とってはネットビジネスは
難しすぎると
感じるようになったのです。
 
コピーライティングや
情報ビジネスは
リターンやレバレッジが
高すぎます。
 
ですのでいずれはチャレンジ
してもらいたいと
思っていますが、最初の一歩目に
する必要は無い、
と感じるようになりました。
 
『最初の一歩目』
 
これは本当に大切です。
僕は最初のビジネスが
情報ビジネスでした。
 
自分に向いていたと思いますし
運よく最初から
稼ぐ事もできました。
 
そして自信がつきました。
 
もしこれが転売やアフィリエイト
だったら恐らく僕は
成功していないと思います。
 
転売やアフィリが悪い
という事ではなく単純に
僕の性格に
向いていないからです。
 
そして恐らく失敗して、
 
起業、副業、アフィリ、転売など
すべてに自信がなくなっていたと
思います。
 
そして恐らく今も借金地獄
だったと思います。
 
最初の一歩目で
小さな成功体験を掴む。
 
本当に大切だと思います。
 
EXILEのヒロさんという方が
インタビューで言っていました。
 
「オーディションで落ちた人に
チャンスを与えてあげたい。
 
1度のオーディションに
落ちただけでその人のすべて
が否定された訳ではない。
 
もしかしたら他にその人に
向いている役や仕事が
あるかもしれない。
 
僕はそういう人達の場所を
もっと作ってあげたいし
チャンスを増やしてあげたいと
思っている」

 
格好良いなと思いましたし
本当にその通りだと
思いました。
 
今回のメールでご紹介した
彼はネットビジネスを
手放した瞬間に
大きく成功しました。
 
100人いれば100個の
成功法則があります。
 
新しい情報に飛びつく前に
自分の過去を分析した方が
遥かに成功確率は高くなると
思います。
 
以下の質問を自分自身に
投げかけてみて下さい。
 
Q1:人からちょっとでも褒められる事
褒められた事は何か?
 
Q2:1年以上継続できている事
買い続けている物は何か?
 
Q3:他の人から「努力してるね
」と言われた事は無いか?
 
Q4:自分は楽しいのに他に人から
「苦労しているね」と言われた事は無いか?
 
Q5:1円もお金がもらえなくても
チャレンジしてみたい事は何か?

 
これらの質問を自分に
投げかけてみた時、
世の中のどんな成功法則本に
書いていない
あなた専用の天職と成功法則が
見つかると思います。
 


こまだ


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Posted on 2015/02/11 Wed. 13:43 [edit]

category: 未分類

tb: --   cm: 0

『詐欺商材』を見分ける簡単な方法  


 
こまだです、
 
欺商材を見分ける
方法を話します。
 
もっと言えば、
詐欺師、悪人
見極める方法です。
 
簡単です。
 
100%ではありませんが
70%くらいの
確率で当たると思います。
 
これに気付いた
のは最近です。
 
これまでは知らない方と
会う事を極端に避けていた
のですが、最近は少しだけ
外出するようになりました。
 
「やってない事を
 やってみよう」
 
と思い始めました。
 
人と会うと疲れますが
いろいろな価値観に触れながら
お茶やご飯を食べたりするように
努力しています。
 
そして色んな人と会っていて
1つ気付いた事があります。
 
ホームページやフェイスブック
などで不真面目そうな人間に
限って、みんな会うとこぞって
常識人で真面目なんです。

 
逆にホームページなどを
綺麗にしていていつも綺麗な事
ばかり言っている人に限って

会うと酒癖が異常に
悪かったり口を開くと
人の悪口ばかり言います。

 
ダウンタウンの松本人志さんが
 
「お笑い芸人は
 みんな『常識』がある」

 
と興味深い事を
言っていました。
 
違法な麻薬で捕まる芸能人
も多い中お笑い芸人は
そういう事をやらないし

テレビとは違って実際は
シャイでとても常識的だと
言うのです。
 
なぜかと言えば
 
笑い=非常識
 
なことを言えるという事は、
 
何が常識で、何が非常識か
を理解している。

 
常識が解らなければ
非常識な事が言えない。
 
つまり面白い事が言えない。
 
というのが
松本人志さんの理論です。
 
なるほど、と思いました。
 
非常識な事をやったり
言ったりするお笑い芸人ほど
実は何が常識かを
誰よりも解っているのです。
 

法則1:
綺麗ごとばかり言う人は危険
逆に非常識に
見える人は真面目
 

もう1つ、
 
HPやフェイスブックで
常に他人の事ばかりを
批判する人がいます。 
 
こういう奴は駄目だ」とか
こういう人間は
 成功しない
」とか。
 
こういう人も少し危険です。
 
人の事ばかり言って
自分の弱さを表に出せない
人はイチモツを隠し
持っているケースが多いです。
 
他人の悪口を言うと
人気が出ます。
 
第三者を敵に回す
 
このやり方は昔から政府や
大企業が使う
常套手段です。
 
自分の悪事を隠すためには
最も都合が良く
簡単な手段です。
 
また何か商品を売る時
ライバルの欠点を指摘して


自分の商品を持ち上げる
のはマーケティングの
王道でもあります。
 
人気者になるには
最も手っ取り早いのは
多くの人が共感できる
第三の敵を作る事です。
 
リクルートか何かの
アンケートで会社で
新入社員が結束を固める
最も多いパターンは
 
『上司の悪口』だと
書かれていました。
 
上司のアイツは
バカだ、偉そうだ…
 
など仕事帰りの居酒屋で
上司の悪口の話題で
盛り上がり、新入社員同士達が
仲良くなるのが最も多い
パターンだそうです。
 
自分以外の敵を作り上げて
非難を集中させれば自分の
悪事を隠せて人気者になれます。
 
人の事ばかり悪く言ったり
批判して自分の弱さや
汚さを出さない人も危険です。
 
法則2:自分の弱さや汚さを出さず
     他人を批判する人は危険

 
もう1つは「俺」「私」などとの
一人称が多い人です。
 
何かのプロジェクトを
成功させた時に
これは顕著に現れるのですが
 
「俺が○○した」
 
という言い方を
する人がいます。
 
プロジェクトはチーム
でやる物ですし買ってくれる
のはお客さんです。
 
どんなにその人が
頑張ったとしても
正確な表現は
「俺たち」「私達」の
三人称です。
 
「俺が、俺が」
 
という人は危険です。
 
オレオレ詐欺です。
 
法則3:一人称を多様する人
 
後は写真で見分ける方法など
他にも色々とあるのですが
書いていて気分が
悪くなったのでやめます。
 
悪口は良くないですね。
 
そういう僕も、人の悪口を
書いて人気を集めよ
うとしているので
恐らく僕も詐欺師です。
  
注意して下さい。
 
こまだ


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Posted on 2015/02/03 Tue. 13:30 [edit]

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